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クリスタル・スカル インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 のメモ書き

子供の頃はとにかく早く大人になりたかったけど、大人になってしまえば子供の頃が懐かしい。あの頃は良かったよな~・・愚痴です、スミマセン。

ところで、今日はクリスタル・スカルの話がニュースになっていたのには、少々びっくりしてしまいました。「へぇ~、そうなの?」という感じです。

『崖の上のポニョ』北米公開を『インディ・ジョーンズ』『E.T.』のプロデューサーがサポート
VARIETY
 宮崎駿監督の4年ぶりとなる新作アニメ映画『崖の上のポニョ』が、北米公開に向け交渉を進めていることが分かった。プロデューサーの鈴木敏夫氏が7日(月)、都内のホテルで行われた同作の完成報告会見で明らかにした。

『崖の上のポニョ』のポスター

 「海外では、北米に力を入れてみたいと初めて思った。その気持ちはますます強くなっている」という鈴木氏。その理由として、「作品を見たアメリカ人に(日本人とは)違う意見が多かった。彼らにとっては、とんでもない映画なんですよ。主人公の宗介が母親のリサを呼び捨てにしたり、リサが幼い子どもを家に置いて出かけてしまうというのは、欧米人にとってはありえないこと。そこが、どう受け止められるか楽しみがある」と説明した。

 すでに、『E.T.』、『ジュラシック・パーク』などのプロデューサーで、10年来の親交があるキャスリーン・ケネディに配給交渉を依頼。夫のフランク・マーシャルの協力も得られることになった。『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』で来日したジョージ・ルーカスと会った際には、「あの2人に任せておけばうまくいくよ」とお墨付きをもらったという。

 公開時期、規模などは未定だが、宮崎監督は『千と千尋の神隠し』でアカデミー賞長編アニメ賞を受賞するなどアメリカでの知名度も十分。米有数のヒットメイカー2人の強力なバックアップがあるだけに、拡大公開となる可能性も十分だ。

 人間になりたいと願うさかなの子ポニョと、5歳の少年・宗介との冒険を描くファンタジー。6月23日に完成し、関係者試写の評判も良く、鈴木氏も「宮さん(宮崎監督)も喜んでいた」と振り返る。だがこれまで、最も期待していた子どもたちの反応があまり聞こえてこず、「監督というものは公開当日まで心配でしようがないものですが、子どものために作った映画だけに気持ちの落ち込みが激しい」と監督の心情を代弁した。

 そこで、「作り終わって暇を持て余しているし、ただ待っているだけというのも、精神衛生上よくないから」と、宮崎監督が8日(火)からの福岡、大阪、名古屋、札幌キャンペーンに参加することも決定。鈴木氏も「反応をつかむことができれば、不安を取り払うのに役立つでしょう」と期待を寄せていた。

 東宝配給で19日(土)から公開される。

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こういった話題が多くなってきたということは、世の中が変化している証拠と言えるかも?クリスタル・スカルのニュースには気をつけておいたほうが良いかもしれませんね。

おっと、いつのまにかこんなに時間が経っている!仕事時間も、これくらい早く過ぎてくれるとありがたいんだけど。うまくいかないものです。




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