華国鋒元主席が死去=毛沢東氏の後継者−中国のうわさ

草をはむ牛、それを見る人。

いつも思うんだけど、雑誌の特集は、季節を先取りしすぎ!まだ早いって・・と思うような記事ばっかりじゃん。それとも自分が遅れてるのか?

あ、そうそう、華国鋒元主席が死去=毛沢東氏の後継者−中国の話がニュースになっていたので、ちょっと紹介しときます。少なからぬつながりがあるような、ないような・・なんですけど。

華国鋒元主席が死去=毛沢東氏の後継者−中国
新華社電によると、中国共産党の華国鋒元主席が20日午後0時50分(日本時間同1時50分)、病気のため北京で死去した。87歳だった。1976年9月の毛沢東主席死去後、後継者として政権トップに立ったが、トウ小平氏(故人)との権力闘争に敗れ、80年代初めに失脚。以後、公式活動はほとんど伝えられていなかった。元共産党トップで存命なのは江沢民前総書記だけとなった。山西省出身。本名は蘇鋳。文化大革命(66〜76年)中に急台頭。湖南省党委第1書記から、73年党政治局員、75年副首相兼公安相に昇進し、76年4月には党第1副主席首相に就任した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080820-00000188-jij-int


華国鋒元主席が死去=毛沢東氏の後継者−中国のニュースは、当分要チェックと言えるかもしれませんね?こういった話が出てくるようになると、世の中どんなふうに変わっていくんでしょうか。

おっと、いつのまにかこんなに時間が経っている!仕事時間も、これくらい早く過ぎてくれるとありがたいんだけど。うまくいかないものです。

仕掛け発想で新たなWEB販促
企業間取引専門の広告代理店
検索結果連動広告は費用対効果抜群!
www.itartpro.com

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«小学校教諭が酒気帯び運転=7キロ逃走し逮捕−警視庁って?